ATV50用 ギアオイル

  • ATV50 指定ギアオイル

    ATV50 指定ギアオイル

  • ①LTD系 オイル点検・注入口

    ①LTD系 オイル点検・注入口

  • LTD系 ギアオイルドレンボルト

    LTD系 ギアオイルドレンボルト

  • ②SP系 オイル点検・注入口

    ②SP系 オイル点検・注入口

  • SP系 ギアオイルドレンボルト

    SP系 ギアオイルドレンボルト

ユナリ指定のATV50用100%化学合成トランスミッションギアオイル、マキシマ シンセティック ギアオイル 75W-90です。

愛車のギアオイル交換したことありますか? えっ! 新車で買ってから1回もしてないの・・・

品番:MX-1601 1リッターボトル


ATV50のトランスミッション及びハイポイドギア用、100%化学合成の超高性能ギアオイルです。

フリクションロス(摩擦)を軽減し、ポリマー添加剤によりギア表面を保護し動きを滑らかにします。

ATV50-LTD のギアチェンジ(前進⇔N⇔後退)をスムーズにしユニット内の歯車の磨耗を防ぎます。

ATV50のトランスミッションギアオイル容量は
LTD系(バックギア付きモデル)約500cc 
SP系(バックギアなしモデル)約100cc です。

■交換時期について■
使用環境や乗り方、チューニングレベルによって大きく変わりますが、おおむね走行距離で1万キロ
または期間で3年に1回の交換をお勧め致します。

■ギアオイル点検方法■
画像①が、LTD系のギアオイル注入口です。シフトレバーの左側にあります。確認を行う際は一度ボルトを外しオイルを拭き取り、走行後もう一度外しボルトにオイルが付着していれば問題ありません。

画像②が、SPシリーズのギアオイル注入口です。
オイルタンクを支えているステーの後側にあます。
確認を行う際は一度キャップを外しオイルを拭き取り、元に戻して走行後もう一度キャップを確認して
オイルが付着していれば問題ありません。

※ボルトやキャップにギアオイルが付かない場合は、古いオイルを全て抜いて規定量を入れます。

■ギアオイルの抜き方■
下の画像を参考に、ドレンボルトをゆるめて古いギアオイルを抜いて下さい。走行後のギアオイルが温まっている時の方が良く抜けます。(やけど注意)

LTD系は後側のシルバーで銅のワッシャーが付いたボルトがドレンボルトです。前側のゴールドのボルトはドレンボルトではないので緩めないで下さい。

SP系は、注入口の真下にあります。

■ギアオイルの入れ方■
画像①・②のギアオイル点検・注入口より、ユナリ指定のトランスミッションギアオイルを規定量注入して下さい。(指定のギアオイル以外は、絶対に入れないで下さい。)


LTD系(バックギア付きモデル):約500cc 
SP系(バックギアなしモデル):約100cc

※LTDモデルは点検・注入口より指定のギアオイルを注入し、あふれ出たら約500cc注入完了です。


 

4,104円

注文数:

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索